プログラミング

VBA上でPowerShell使ってパスワード作る(2つの結果をつなげて1行にする)

VBAでパスワードを生成する状況を考え、PowerShellを呼び出してパスワードを生成します。最初の1文字は英字であることが必須と考え、2回PowerShellのコマンドレットを呼び出し、二つの文字列をつなげることを考えます。サンプルプログラムを書いたので、シェアしたいと思います。

生活の知恵

【手順】住民票発行。セブンイレブンのマルチコピー機

セブンイレブンのマルチコピー機で住民票を発行することができます。画像付きで手順を紹介したいと思います。 利用にはマイナンバーカードか住基カードが必要ですが、市区町村によって変わってくるようです。前もって確認する「地方公共団体情報システム機構」のサイトも紹介いたします。

小説

「美(ちゅ)ら海、血の海」を読んで

馳星周の小説「美ら海、血の海」を読み終えて、感想を書きとめたいと思います。

今までの馳星周氏の作品は暗黒小説にカテゴライズされて、ハードボイルドなアクション小説といった印象が強かったですが、本書は全く異なるテイストとなっていました。

太平洋戦争末期の沖縄を舞台として、戦争の悲惨さと純粋な青春を描いた小説となっています

ビジネス書

「そろそろ、大好きなことで生きていこうよ!」愛があふれる本から得た感動を書きとめる

ライフキャリアコーチ(YouTuber)であるクリスさんの「そろそろ、大好きなことで生きていこうよ!」を読みました。クリスさんの言葉を読んで、感じたことを書いてみました。本書の紹介にもなっています。自分のビジョンを見つけて人生を豊かにしていく。クリスさんの愛のあふれる言葉に勇気づけられる本です。

ビジネス書

「12階から飛び降りて一度死んだ私が伝えたいこと」byモカ 読書後の感想

モカさんと高野真吾記者の共著「12階から飛び降りて一度死んだ私が伝えたいこと」を読んで感じたことを書き留めたい。僕の中でベスト3に入る素晴らしい本だった。モカさんの波乱万丈な人生を綴ったエッセイでもあり「うつ」や「自殺」に対する接し方を書いた本でもある。「うつ」や「自殺」という言葉を除いても、得ることは多々あると思う。

PC周辺機器

【紹介(手順あり)】TP-Linkのルーター Archer C2300。スマホ、HomeCare、USB共有(簡易NAS)

TP-LINK社のArcher C2300をレビューしたいと思います。スマホでできることと、HomeCare(コンテンツフィルター機能)と、USB共有(簡易NAS)そしてFTP転送に焦点を当ててキャプチャ付きで手順を記載します。TP-LINK社のルータの購入を考えている方々の参考になれば幸いです。

ビジネス書

「いつやるか?今でしょ!」(林修 著)。カリスマ予備校講師から学ぶこと

林修先生の「いつやるか?今でしょ!」を読んで、印象に残った言葉をアウトプットします。

東進ハイスクール、東進衛星予備校の講師。ハートが熱いと感じただけでなく、あったかい人だなと思いました。林先生ならではの言葉の選び方とかもあり、とても新鮮な感覚で読むことができました。ぜひ、読んでみてください!このブログもね!

ビジネス書

【レビュー】堀江貴文の「ハッタリの流儀」を読み終えて思うこと

堀江貴文「ハッタリの流儀」を読んだ。感想というか、気づきというか、自分の話も交えてこのブログ記事を書いてみたい。

堀江氏の本を読むのは「ゼロ」の次の2冊目となるが、彼が言ってることがだんだん深くわかってきたような気がする。また、彼がとんがった言葉を使う理由がこの本でわかった気がする。

ビジネス書

インプット大全からの気づきをアウトプット。インプットあってこそのアウトプット

樺沢紫苑の「INPUT大全」を読んだ。図やイラストがあって、さらにひとつのセクションが短くまとめられているのでとても読みやすかった。読書が苦手な人でも、絶対に読み切れる本田。たくさんの知恵が書かれていたが、ピックアップしてお伝えしたい。

エッセイ

スティーヴン・キングの「書くことについて」を読んで

スティーブン・キングの「書くことについて」を読んで、読書後の気づきを書きたいと思う。小説家のキングが書いたエッセイで、そしてプロの小説家が”書くこと”について書いた本であったということもあって興味があった。彼の半生も知ることができるし、スティーブン・キングという成功した作家の人柄を垣間見ることができる貴重な一冊だと思う

ビジネス書

「1億稼ぐ子どもの育て方」を読んで日本の教育に警鐘を鳴らす

日本の教育は間違いだらけだ。日本の教育を信じるな。「1億稼ぐ子どもの育て方」の著者はそんなことは言ってないが、俺はそう思ってしまった。間違いだらけの教育を受けてそこから脱却するのに多くの時間を要したと思う。少しでも被害者を少なくしたい。そんな気持ちから本記事を書く。

ビジネス書

堀江貴文「ゼロ」。堀江さんが赤裸々に語る文章が熱い

堀江貴文氏の「ゼロ」を読んだ。読書後の気づきを書きたい。

率直な感想は、”強烈だった”、だ。彼自身の過去を赤裸々に書いていたし、それらをバックグラウンドに、力強く”前進”することが書かれていた。

堀江氏に良いイメージは無かったが、この本を読んで変わった。はっきり言えるのは、結果を出している人間から学ぶことは多い。

ビジネス書

樺沢紫苑の「感情リセット術」を読んで。携帯できる一冊

樺沢紫苑氏の「人生うまくいく人の感情リセット術」を読んだ。読書後の気づきをアウトプットしたいと思う。わかってはいるが実践できていない、と感じることが多々あった。

精神科医であり、脳内物質の名前などが本書には出てくるが、とくに小難しい話はなくとてもわかりやすく書かれていて、とても読みやすい本であった。